やっぱり(*^▽^*)ピアノ

子供の頃に挫折したピアノ、14年の時を経て復活~!
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カテゴリー  【 モーツァルト 】

【レッスン毎に更新】K.545 1楽章

ピアノソナタ K.545 1楽章/モーツァルト




5月の教室発表会の曲( ; ゜Д゜)

こちらもレッスンに行く毎に、どんどん追記予定(^-^)/

★★★★★★★★★★

お蔵入り前のレッスン記録。
記憶が…( ̄▽ ̄;)

⬇⬇


この曲は
【主調】ハ長調 C-dur
【属調】ト長調 G-dur(属音を主音にした調)
・まずは四分音符80~86でちゃんと弾けるように
調を意識する
音価を守る
・拍子を意識する



⬆ちゃんと伸ばす




レ・ソ・ソ 半終止
ソ…C-durの5度の和音(属音)で終わっている
緊張感がある音。
まだ音楽は続いているので、テンション高いまま弾く。




属調であるG-dur(ト長調)に転調。意識する。

【 メモ 】
ドミソ…1度
レファラ…2度
ミソシ…3度
ファラド…4度
ソシレ…5度←属音
ソシレファ…5度の和音+ソから数えて7番目の音←属七の和音

C-dur
1番目の音…ド…主音
4番目の音…ファ…下属音
5番目の音…ソ…属音
7番目の音…シ…導音←主音へ導く音




私的に一番の難所(*_*;
ソラソラソファファ~
しかも3・4で~。頑張ります





この掛け合い素敵ですね( 〃▽〃)
軽やかに流暢に弾きたい。




レファラド
G-dur
ソラシドレ 5番目の音を主音としたレファラ
⬇ からの

主音へ(解決)


ドラファラソ
属七 →
G-dur(ト長調)に転調
1拍目だけど、解決の意味をもって弾く




右手と左手、離すタイミングがバラバラだと指摘を受ける( ̄▽ ̄;)音価守る。
D【ドミナント】とT【トニック】を感じる。




F‐dur【ヘ長調】に転調したことを意識して



シ 意識する



C-dur【ハ長調】に戻ってきた~( ☆∀☆)


レッスン(12月29日) ★★★★★
左手の音量を抑える。
鍵盤、音を出さないようにゆっくーーーーーり下まで押す練習をしてきてくること。
↑めっさ難しい!


レッスン(1月5日)3分53秒 ★★★★★

左手の音の粒がバラけているので、メトロノーム練習すること

ばらけすぎて止められるまで(´∀`*;)ゞ


 2017年1月5日録音






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【 2016/11/27 (Sun) 】 レッスン モーツァルト | TB(0) | CM(0)